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結果を出す男!
井上健次が動くとき
そこには結果が残ります!
鯉淵学園
鯉渕学園は、茨城県にあり、農業改良普及員を育成するところです。(農業改良普及員とは、簡単に言えば農業の先生で、県の公務員となります。)
農業改良普及員になるには、現在では大学院課程、もしくは4年生大学を卒業後、2年程度実技研修を終了しなければ農業改良普及員の資格試験を受けることはできません。 たとえその試験を合格して普及員資格を得ても、県による採用試験に合格しなければ、農業改良普及員にはなれないしくみとなっています。
井上健次は学生当時、資格の必要性を感じ、農業改良普及員資格はもちろんですが、危険物取扱者資格、一般用農業用毒物劇物取扱者資格、16ミリ映写機等々や運転免許の数々を所得しました。
スポーツでは
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学生時代、陸上部と軟式テニス部をかけもちで所属しており、陸上では昭和53年の茨城県県民体育大会一般男子の部、800mリレーのアンカーとして走り、1位となりました。 |
文化では
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文化的分野でも演劇部にスカウトされ、2年生からは部長として衰退していた演劇部を盛り上げ、3年生当時には茨城県民芸術祭(水戸市文化センター於)にも参加いたしました。 |
井上農場
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埼玉県の農業改良普及員採用試験の募集人員が当時極端に少なく、「自分で何かやりたい」という考えから就農、井上農場がスタートしました。 |
元毛呂山町体育指導委員
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軽スポーツなどの普及推進により、町民の心身を健康に導くため、国が定めた市町村に置かなければならない機関です。 |
元毛呂山町消防団副団長
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仕事をしながら火事、水害に駆けつけるボランティアの心髄なる集団です。 昭和58年4月1日より、毛呂山消防団第4分団に入団し、その年の操法大会可搬ポンプの部で支部優勝、翌年8月埼玉県大会優勝、10月全国大会(横浜市)で6位入賞をはたしました。その後も支部優勝、3回は快挙です。 平成10年 毛呂山消防団 副団長に昇格。 平成18年 23年間勤めさせていただき、議員活動を充実させるために退団をいたしました |
毛呂山町選抜ソフトボールチーム
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毛呂山町は、国体でもソフトボールを誘致し、大類ソフトボールパークをつくるなど以前よりソフトボールが盛んです。対外試合用にチーム編成された毛呂山選抜チームに選ばれ、一般男子の部 全国大会にも出場しました。 |
PTA活動
| 元川角中学校PTA会長 2期 元毛呂山町PTA連合会長 1期 元筑波大学附属坂戸高校PTA会長 1期 ![]() 野菜の販売風景 |
PTA活動は、学校という場で子供たちが直面している問題を肌で感じることができる といっても過言ではありません。10人10色 子供たちは、体はもちろん、精神面、考え方に至るまでさまざまで、先生・保護者 互いが子供に対して、同じとは言えなくても近い概念でなければ成り立ちません。 どうやったら親(保護者)が学校に来て、子供たちの学校生活を見ていただけるか、そして先生と近い概念を共有できるようにならないかと考え、さまざまなPTA活動を実践しました。 これにより、川角中学校のPTA活動は、深谷市で行われた平成12年度の埼玉県大会に於いて井上健次が発表し、翌年全国表彰を受賞することができました。 |
元社会教育委員
公の立場ではなく、町民の立場から教育施設や施策を考える機関であり、単年度ですが委員をさせていただきました。
現在の成人の集いで毛呂山町が新成人の方々に集いのプログラム、式の進行を行うようにして頂いたのも、このときに進められた施策で他県、他市町村、で毎年報道される成人式の騒ぎは、この年の毛呂山町の成人式からなくなりました。
元西入間警察警察協議会委員
平成13〜15年
3年にわたり、西入間警察の協議委員として、警察及び警察官の執行に対する諮問、答申に携わりました。
議員に立候補する際に協議委員を辞退させていただきました。
毛呂山町 町議会議員
経済建設文教常任副委員長
埼玉西部環境保全組合議会議員
同 毛呂山町代表議員
同 次期更新施設検討委員
・埼玉県認定農業経営士
・埼玉県地域指導農家
・環境と福祉を育てる会事務局 NPO法人申請中
・株式会社 井上農場経営